1. 女子大生の若い肉体をむさぼり楽しむ

濡れやすく締りのいいオマ○コは最高だ!

何となく気の合った21歳の若い子とラブホへ
今年の夏に久々に実家に帰った。

2~3日は旧友と遊んでいたがそのうち暇になり、 スマホでいつもの出会い系サイトを覗いてみた。

たまたま帰省中の女子大生の書込みを見て、暇つぶしにメールしたら返信があった。

その女の子の名前はミカ。

彼女は大学3年生で年齢は21歳だった。

学校が休みで暇を持て余していたようだ。

ミカとは、サイトで知り合ったその日のうちに電話をしたりして、何となく気が合った。

そんでもって次の日には会うことになった。

なんて無防備な女の子なんだろう!って思ったけど、 どんな子でも一人でいるよりはマシだったんだ。

次の日、彼女の住む町まで車を1時間弱走らせて合流した。

ミカは意外にも細身の可愛い子で花柄のワンピースが似合っていた。

出会い系サイトで出会える女の子は割りと太めの 女の子が多いって話も聞いてたから、予想外に嬉しかったなあ。

助手席にミカを乗せ、しばらくはドライブしながら話してた。

大学ではテニスサークルに入っているらしい。

僕もテニスをやっていたことがあって、話は盛り上がった。

出会い系をやる女の子は総じて寂しがり屋。

それでいて傍に話を聞いてくれる人がいない女の子なんだよね。

それでもって僕は男。セックスすることしかハナから頭には無い。

話をしながら時折、ミカの胸元や足元に目をやる。

テニスをやってる割には色白だ。

胸はチョット小さめだが、花柄のワンピーできれいなシルエットになっている。

スカートから垣間見る太ももは細くもなく太くもなく、プリっとしたお尻を想像させる。

まわりが暗くなり始めて頃に、僕らは彼女の家の近くに車を停めてた。

そんで彼女が言ったセリフが「まだ帰りたくない。」…頂きました!

まあ、田舎でゆっくり出来るとこも少ないし、ラブホでゆっくりしようよ(笑)

なんて言ったらミカは「絶対襲ったりしないでね」って言って了承してくれた。

他に行くところも無いしね。

ラブホに入ると僕は我慢できず、ミカを引き寄せ唇を奪いながらお尻をまさぐった。

スカートをまくし上げパンティの上をなぞると、 想像していたように若々しいプリっとしたお尻の感触が伝わってくる。

ミカは嫌がりもせず、むしろ積極的に唇に吸い付いてくる。

ブラを外してペロッと乳首を舐めてやった。

しばし抱擁を楽しんだ後、一緒にお風呂に入った。

おっぱいは思ったよりふくよかで、泡立ったボディソープで 乳首をいじってやるともうコリコリと硬くなっていた。

僕も固くなった肉棒をソープで洗ってもらう。

亀頭の雁の周りを指で輪を作り、 優しく回転するように摩ってもらうと気持ちよくって出そうになる。

ミカは見た目清楚な感じだが、実はとてもエッチ好きのようだ。

ベットに入り首筋を舐めると「ダメ、ダメ~」と言いながらも気持ちよさそうにしてる。

ディープキスで口を塞ぎ、胸をまさぐる。

股間に指を滑り込ませると、もう濡れているのがわかる

愛撫もそこそこにパンティーを剥ぎ取り、 ヌチャヌチャに濡れたオマンコに怒張したペニスを挿入する。

ミカのオマンコは締りが良く、容赦なく僕の肉棒を締め付けてくる。

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突くほどに愛液もほとばしり、締め付け具合と相まってとても気持ちいい。

ピストンの速さを徐々に上げていく。

その速さに同期するように、ミカの喘ぎ声も大きくなってくる。

速度がマックスに達した頃、ミカも絶頂に達して全身が痙攣してはてた。

同時に、僕もドクンドクンと何度も射精した。

その後も朝まで3回ほど、女子大生の若い肉体をむさぼり楽しんだ。

たまに実家に帰ると良い事もあるものだ。

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