1. 初体験の処女?女子大生のオマンコは

茜はラブホまでに手間のかかる子だった

茜の乳房は形も良く、揉むと気持ちが良かった
茜は21歳の女子大生だった。

出会い系で会ったんだけど

田舎から出て来た子みたいにウブな子だった。

会ったその日にラブホに誘うつもりだったけど、

結局そんな雰囲気にならなくて、また会う約束をしてその日は解散。

こういうパターンでは2度と会ってくれないことが多いので、

ダメかなと思っていたけど、茜とはその後も何度か会うことができた。

僕のことは嫌いではないようだけど、エッチには踏み切れないみたいだった。

だったら強引にいくか。

とも思ったけど、それはかわいそうな気がした。

3回目に会ったときラブホに誘ったら、やっぱりノーという返事。

次はもう会ってくれないかと思ったけど、彼女は会ってくれる。

結局、その次に会ったときにやっとラブホ行きをOKしてもらえた。

正直言って、こんなに手間のかかる子は初めてだったから、

ラブホに行ったときの感激も大きかった。

部屋に入ってキスしようとすると、体を硬くしている。

抱きしめると体が棒のようになって、うわうわ言い始めた。

たかがキスだけでこの騒ぎ。

「もしかして処女?」

って聞いてみると、違うと答える。

でも、あまり経験はなさそうな感じだった。

とりあえず、茜だけシャワーを浴びさせることにした。

もちろん、あとから僕も乱入するシナリオだ。

シャワーの音が聞こえてきたので、僕もフリチンになって突入した。

すると、彼女が僕のチンチンを見て大騒ぎ。

「きゃー、わー、それ隠してください!」

とわめいている。

茜はろくに体も洗わずに、僕の手を振り切って風呂場から出て行った。

しかたがないのでチンチンだけ洗って出てくると、また全裸の僕を見て騒ぐ。

しかも涙ぐんでる。

もううるさいから、茜の手をつかんでベッドに押し倒し、

無理やりバスタオルを剥ぎ取った。

キスして胸を揉むと、「うっ、うっ」とうめいて涙を流している。

小柄な体の割に胸が大きくて、Dカップくらいあったかな。

揉むとめっちゃ柔らかくて気持ちよかったけど、

キスして塞いだ唇からまだうーうーと唸る声が漏れている。

片方の乳房を揉んでもう片方の乳首を吸うと、やっとおとなしくなった。

乳首を攻めると喜ぶみたいなので、

片方の乳首を吸いながらもう片方を指でつまんだり弾いたりした。

すると。

「あっ、あっ」と声を上げる パンティーを脱がすと、ピンク色のバラのような蜜壺が。

ピチピチと若々しく、まるで男を知らないオマンコのようだ。

思わずそのピンクの花びらにむしゃぶりつく。

ヒダヒダは柔らかく、まるでビロードのようだ。

茜は、「うっ、はっ」と喘ぐ。

それでも身体は硬く、まだ緊張しているようだった。

ひと通り舐めまわした後、正常位で挿入する。

先っちょを挿入したまま、また乳首を舐めまわす。

茜の身体の緊張もほぐれ、徐々に濡れてくるのが分かる。

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茜が「うっ、うっ」と喘ぐ始めると、ゆっくりとピストンを始める。

締りも良く膣のヒダヒダ感が肉棒に伝わってきて、とても気持ちいい。

徐々に徐々に時間をかけてスピードを上げていく。

茜の喘ぎ声も徐々に激しくなってくる。

それに合わせて俺の挿入も激しくなる。

気持ち良さに耐え切れずにいると、茜は俺の腰に足を絡めるとイッテしまった。

それから茜とは3回ほどラブホに行ったけど

行くたびに濡れやすくなって来てる感じがする。

あまり自分のことを話さない子だったからよくわからないけど、

もしかすると最初のときは処女だったのかもしれない。

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