1. クリバイブの刺激を最大にすると舞は

どM子の舞は大人のおもちゃが大好き!

パンティーの上からピンクローターで責め立てると・・・
舞ちゃんはM度100%、正真正銘のマゾっ子だ。

出会いのきっかけは、ワクワクメールの「アブノーマル」掲示板だった。

「これから、大人のおもちゃでいじめてくれる人探しています!」

単調なセックスに少し飽きてきた僕は、少し刺激的なものを求めていた。

そして僕はその書込みに食いついた。

どMと言っても、舞ちゃんの場合はまだ縛りやスパッキングなど本格的なものではない。

今のところ、せいぜいローターやバイブとまりだ

いずれ、どMの舞ちゃんには本格的に調教したいと思っている。

その日舞ちゃんは、愛用のピンクローターとバイブを持参して来た。

僕はピンクローターの性能をチェックがてら、服の上から全身なぞってみた。

「今まででどんなエッチが気持ち良かった?」とか「どんなエッチしたい?」とか エロい話をしながら刺激する。

まだクリトリスにはさわらず、じらしながら会話をたのしむ。

次第に舞ちゃんは恥ずかしそうに悶えてくる。

舞ちゃんは全身が性感帯のように反応しているのがわかる。

股間に手をやるともうジットリと濡れている。

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僕はここぞとばかりパンティーの上からクリトリスを責めたてる。

舞ちゃんはそこに軽く触れるだけで身をよじり「あああん…」とうめく

アニメ声でドMの舞ちゃんが出す声を聞くと、僕は次第に勃起してくる。

恥ずかしそうに「やめて…」って言われるたびにもっともっといじめたくなる。

「ハアハア…」と舞ちゃんの息遣いが次第に荒くなってくる。

僕はピンクローターのボリュームを次第に上げていった。

舞ちゃんはそれにつれて「あああん…」とうめき声が大きくなる。

そして、彼女は身をよじらせながら僕の腕をつかみ、 腰をガクガクいわせながらはてた。

はててぐったりしている舞ちゃんの服を脱がせブラを外してやる。

パンティーを脱がせると、オマンコはぱっくりと口を開きグチョグチョになっていた。

そのあられもない姿に、僕は勃起していた肉棒を挿入したい衝動にかられる。

しかしその衝動をぐっと押させ、僕は舞ちゃんの固くなっている乳首にしゃぶりついた。

そして、今度はバイブで攻め立てることにした。

舞ちゃん持参のバイブは、クリトリスも同時に刺激できるシロモノだ。

初めは挿れないでバイブの先端で陰部周辺をいじくりまわす。

ピクピク動いて体を震わせる女を観るのは最高。

明らかに挿れて欲しがっているけど、あえて挿れない。

「気持ちよさそうじゃん。」

「どうして欲しいの?」と恥ずかしがりやの舞ちゃんに言ってみる。

舞ちゃんが「…お願い。挿れて」と言ったのでいきなりバイブをズッポリ挿しこむ。

「ああ!…ああ!」超可愛い声で舞ちゃんが喘ぐ。

バイブの刺激を強めたりうねらせていたりすると、 舞ちゃんはもう動物のように悶えている。

なんかその姿をみているだけでこっちがイッちゃいそうだ。

さらにクリバイブのスイッチを入れて刺激をマックスにする。

「ああああっ!」もはや近所迷惑だよ。家だったら通報されてもおかしくない。

「イクっイクっ!!」体を痙攣させてイッた舞ちゃん。

バイブで舞ちゃんが喘いでいるのを冷静に見ているときの征服感はハンパない。

俺は女が喘いでいるところを見るのが人生で唯一の楽しみだ。

舞ちゃんは何度もいけるタイプだ。

もちろんその後はフェラしてもらってから激しいピストンで射精するんだけど、 舞ちゃんはもう満足してるからこっちとしては最高にラクだ。

こんなどMのパートナーを見つけられるのも、出会い系サイトの良いところだ。

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