1. 彼が浮気中のオンナとの体験談

かわいい早苗を繰り返し舐めあげると

あどけなさが残る顔立ちだが身体は!
「彼氏が浮気しているかも」と

出会い系にメッセージしていたのは早苗という27歳の女だった。

彼女には同じ会社に彼氏がいて現在遠距離中なのだとか。

遠距離になって半年たつというが

「あと半年帰って来ないんだよ」と早苗はちょっと涙目で言う。

その顔にはまだティーンのようなあどけなさが残っていた。

早苗は背が高くて髪が長い。

そのうえ色白で、体の割りに胸が大きくて巨乳好きの私の好みにピッタリだった。

なんとかしてこの子を落としたい。

私はそう思いながら早苗の顔を見つめていた。

「さっきからジロジロ見てるけど、なに?」

「いや、早苗ちゃんがかわいいから」

「そんなことないもん」

彼女はぷっと頬を膨らませて横を向いた。

こういうちょっとしたしぐさがかわいくてたまらない。

「それで、話はどこまで聞いたっけ?

そうそう、彼氏のアパートにアポなしで行ったらいなかったんだよね」

早苗は彼氏から電話もメールもあまり来なくなったので、浮気を疑っていた。

そこで彼女は連絡もせずに、いきなり彼氏の赴任先の社宅に行ってみたらしい。

そしたら彼氏は留守でいなかったというわけだ。

「やっぱり怪しい」

早苗の猜疑心はつのるばかりだった。

帰りの新幹線から彼氏にメールすると、「今日は土曜日だけど仕事だった」と返してきた。

要するに行き違いになっただけで、彼氏の言ってることは本当だろう。

だけど彼女はそれを素直に信じることができず、

鬱憤を晴らすために出会い系にメッセージしたらしいのだ。

私が早苗の友人なら、「彼氏は嘘ついてないと思うよ」と言ってあげるところだが、

私は早苗の心の隙につけ込んで、このスレンダーなボディをいただこうとしている。

「彼氏も男だからねえ。何してるかわからないよ」

早苗の不安に追い打ちをかける言葉を投げつけると、あとはたやすかった。

「ホテル行こうか」

思い切って誘ってみると彼女は黙ってうなづいた。

最初から彼女はそのつもりだったのだ。

ラブホテルまで手をつないで歩いて、途中何度もキスをした。

ベッドの中で早苗は乱れに乱れた。

キスだけで体を痙攣させ、乳首を吸うと背中を仰け反らせて喘いだ。

前戯を始めて10分もたたないうちに、早苗は2度もイっていた。

⇓ ここではハメたもん勝ちです ⇓

彼氏に仕込まれたのか、早苗はフェラが上手だった。

いわゆるバキュームフェラというやつで、怒涛のように快感が押し寄せてくる。

私は目を閉じて、彼女の髪を撫でながら射精感に堪えていた。

挿入したいのを抑え、今度は早苗のピンクになった蜜つぼを嘗め回してやった。

比較的大きなクリトリスをやさしく繰り返し舐めあげると

愛液をダラダラと濡らしながら、腰をくねらせている。

正常位で挿入すると早苗は狂ったように喘ぎ、私の背中にしがみついて何度も絶頂を迎えた。

早苗の絶頂にあわせて、私も猛烈な射精感で一緒にいくことができた。

そのまま乳首を嘗め回していると、ピクピクと肉棒が締め付けられるのがわかった。

久々に、オンナをイカせた満足感を味わうことができた。

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