1. 感度抜群の身体がアナルに目覚め

愛液が半端でない子がアナルにはまり

感度抜群のこの身体から愛液がダラダラと・・・
悠子は、クンニされるのは大好きだけど

フェラチオするのは嫌いというわがままな女だった。

彼女とは某優良出会い系サイトで知り合ったんだけど

28歳で彼氏持ちだと言っていた。

食事しながらさりげなく下ネタに持って行くとちゃんとノってくる。

これはイケそうだとラブホに誘うとOKだった。

いつものようにキスから始めて、服を脱がしながら胸を愛撫していく。

彼女は激しく舌を絡めて、早くもアンアン喘ぎ出している。

もう乳首が固くなって・・・

大きめの乳房は柔らかくて、揉みまくって乳首を吸うと、 悠子は絶叫に近い声で喘ぎまくった。

その反応を見て、結構セックスの経験がありそうだったので、

こりゃ結合したらさぞかしすごいだろうなと期待していた。

でもその前にフェラチオしてもらおうと、

起き上がってベッドに腰掛け、悠子を前にしゃがませて咥えてもらった。

ところが、意外にも下手なんだよね。フェラチオが。

ちっとも気持ちよくないし、ときどき歯が当たってもう最悪。

高校生だってもっとうまくできるだろうってレベルだった。

しかたないのでベッドに寝かせて、今度は僕が股間を舐めた。

すると彼女は気持ちよさそうに喘ぐんだよね。

セックスにはそれなりに慣れてる感じだった。

正常位で挿入したけど、根元まで入れて動き始めると、

両手を背中にまわして喘ぎまくってる。

動きながらマンコに手をやってみると濡れまくっている。

お尻を伝わって愛液でシーツがベトベト状態だ。

こんなに濡れまくっている女も珍しい。

正常位だけではまだ満足そうじゃないのでバックから突っ込んでみた。

すると悠子は自ら腰を振りさらに喘ぎまくる。

腰を振っている女を上から見ているのもいいものだ。

腰を振れば振るほど愛液があふれてくるようだ。

あまりの愛液にこれでアナルを愛撫してはと考えた。

左手で悠子の腰を押さえながら

右指で愛液をからませながら尻の穴を愛撫する。

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すると喘ぎ声がうめき声に変わり腰の動きが止まった。

ここぞとばかり小指をアナルにあてがったらスポッとハマった。

と同時に悠子は「アうん・・・」と悶えた。

俺はアナルにいれたまま、構わず腰を動かすと

悠子は顔と胸をベットに埋めて「ああぁ~!」と言いながら

いきなりガクガクっと体を震わせてそのままイってしまった。

悠子はフェラチオは初心者レベルだが

身体は感度抜群の開発されてる感じだった。

そして今回アナルに目覚めてしまったようだ。

1回戦で終了

その日は結局1回きりで終わったけど 彼女にせがまれメアドを交換してまた会う事になった。

よっぽどアナルが良かったのだろう。

フェラの下手だった悠子も俺の仕込みのかいがあり

バキュームフェラができるまでに上達した。

アナルも徐々に拡張し挿入できるようになるのももう少しだ。

ふた穴同時に楽しめるようになる日が待ち遠しい。

いろんな女に出逢えるのも、出会い系サイトの醍醐味だ。

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